ゲームでもして、まったりしよう!R
今、ハマっているものを中心にゲーム、アニメ、キャラグッズ等々、自分の趣味の世界を書き殴る日記です。攻略などの日記はネタバレ全開ですのでご注意を!
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2008/03/20(木) 23:54 ガンダム00(1st)の批評と感想 【完】
最終話が近いと何でもありか?
さて終わりも近い00は23話目に突入しました。

前回にイオリアによってガンダムの性能をフルで使用出来るようになったソレスタ。
システムを発動させたエクシアはアリーを圧倒し撤退にまで追い込む。
アリーの手によりアニキ2人を失い
生き残った妹は泣きながらどこかへ飛んで行ってしまいましたw
王留美の下にでも行ったのかな?

システムの存在を全く知らされていなかった松ちゃんは驚愕状態。
お付の話によるとヴェーダのデータベースには存在していないらしく
元々GNドライブのブラックボックス内に組み込まれていた
システムの一部ではないかという事。
トランザムが発動に合わせてマイスターのデータも消去された模様。
イオリアは自分の計画変更すら予測していたのか?と悔しがる松ちゃん。
これ以上踊らされてたまる物か!
「神を気取る不遜な理想主義者に
これ以上躍らされてたまるか!」
 

うーん、先ほどまで神を気取って世界制服を狙おうとしたやつのセリフではないですね・・・
なんか急に小悪党にまで成り下がった気がします・・・・(’・ω・`)

ソレスタでは前の戦闘で破損したデュナメスをフル稼働で修復に当たります。
他にも少しでもパワーアップを計る為にもテールブースター成る強化パーツが搬入された模様。
色からしてキュリオスのパーツかと思われます。
修復、整備、搬入作業等が行われている中、マイスターはミーティングルームに集合。
「トランザム」とはどんなシステムなのかという説明会議が始まります。
トランザムシステムについての説明
無能予報士曰く、
「機体に蓄積した高濃度圧縮粒子を全面解放し、
一定時間スペックの3倍に相当する出力を得る。」
だそうです。
3倍だから赤くなるのかな?w

そしてこのシステムは
オリジナルの太陽炉を持つソレスタガンダムにのみ搭載されている模様。
「イオリアの爺さんも大層な置き土産を残してくれたもんだ。」と笑うロックオン。
しかしトランザムを使用した後は機体性能が極端に落ちるとの事。
かな~り簡単に説明をすると
要は気を瞬間的に高める「界王拳」を使いすぎると
体にガタが来ちゃうから
あまり多用は出来ないよという事ですねw

他に例えるならレイズナーの「V-MAX」もいい例かと思いますw
あ、でも赤いからザ・カールの「V-MAX スーパーチャージ」ですね(゚∀゚)アヒャヒャ 
まぁ、一応弱点はつけておこうという設定の話ですねw

とりあえずそんな会議をしていると地球にいる電波から暗号通信により
国連軍が宇宙に上がった事、そしてスローネツヴァイがアリーに鹵獲された事を報告。
それを聞いたロックオンは憎しみを露にします。

いつの間にか国連軍にツヴァイと共に合流したアリーは
GN粒子の補給と機体と武装関連の修復を受け、
セルゲイ中佐にガンダム掃討作戦に参加を表明。
アリー、偽名を使って作戦に参加
さすがにアリーという名前ではなく偽名の「ゲイリー・ビアッチ少尉」という方で名乗りましたw
中佐にどうやってガンダムを鹵獲したかを問われましたが
企業秘密という事で答えを濁すアリー。

国連軍が着々とソレスタの隠れ家に近づいてる中、
地球から宇宙に上がったGNアームズとエクシア。
電波に答えは見つかったか?という質問、ソレスタルビーイングの存在についての問答。
そんな会話をしながらソレスタの隠れ家にトロトロとゆっくり戻っていました・・・
国連軍が宇宙に上がったという報告をした割にはかなり余裕だなこいつら・・・
それともそれが全速力なのか?それだとしょぼいな・・・

予想通りエクシアとGNアームズが到着する前に国連軍が先にソレスタを捕捉した模様。
ソレスタは防衛行動の為にキュリオスとヴァーチェの2機を出撃。
予報士から待機命令を受けたロックオンは無視してデュナメスで出撃しようとするも
ティエリアの手により部屋にロックをかけられ軽い監禁状態にされ出撃不能に。

国連軍はジンクスを全機合わせた26機?を出撃させ、
指揮を執るのはセルゲイ中佐の様です。
出撃してきたジンクスには「人革のソーマ」はもちろん、
他にも各国のエース?の「AEUのコーラ」、ユニオンの例の黒い人も出撃。
アリーもツヴァイにて同時に出撃。
国連軍のジンクス部隊の一斉攻撃開始
国連軍のジンクスによる一斉攻撃が始まります。
書いたパイロット名でも分かるように
今回もグラハムは出撃してません・・・・
補給物資にあったテールブースターを装着したキュリオスが
先制攻撃と一気にメガ粒子砲?もどきを発射。
1~2機のジンクスが撃墜され新装備か!?とビビリまくる国連軍・・・
ちょっと武装が変わってビームの1,2発だけでそんなにビビるなよ・・・・

国連軍は2手に別れキュリオスとヴァーチェを葬るフォーメーションに変更。
ヴァーチェにはユニオンの黒い人とコーラが向かった模様。
得意のバリアで攻撃が効かない!と嘆く黒い人。
そこへ任せろ!とアリーのツヴァイ参上。
ファングでダメージ
ファングでヴァーチェを攻撃し、バリア発生装置部?に命中させバリアの発生を弱めた模様。
やっぱり使う人が一流だとその機体も強いですね~w
ミハエルが使ってた頃のツヴァイとは比べ物にならないですねw
とりあえずアリーはこれだけやって後は好きにしろとどこかへ飛んで行っちゃいましたw

やれらそうになるティエリアを援護しようと飛んでくるキュリオス。
しかしキュリオスには人革の2人が中心に襲い掛かります。
アレルヤvsソーマ再び・・・
装着したばかりのテールブースターをあっさり破壊され、
こっちはこっちでソーマが近づいただけで受ける得意の脳波干渉で苦しみ出すアレルヤ・・・
いい加減にこの設定なんとかしろよ・・・

前回まで攻撃を受けても無傷だったくせに
今回は撃たれたところがへこんだり爆発するような表現が多くされました。

その頃ソレスタ輸送船では部屋をどうやって出てきたのか分からないロックオンが
待機命令を無視してデュナメスに新装備のGNアーマーを装着させて出撃します。
ソーマ、セルゲイ中佐の息のあったコンビネーションにより圧倒的不利に追い込まれ、
一気にソーマにトドメを刺されそうになるキュリオス。
「堕ちろ、ガンダム!!」
そこでキュリオス、間一髪でトランザムを発動し脅威のスピードでそれを回避。
キュリオス、トランザムを発動
初めて見るその機体性能に驚愕するソーマ、セルゲイの両名。
トランザム発動と共に先ほどまでアレルヤを苦しめていた頭痛が消えます。
ハレルヤが脳量子波を完全に遮断・・・
「脳量子波は俺が遮断してやったぜ・・・」
と頭の中でハレルヤがアレルヤに教えます・・・・

/  O | ̄| O  ヽ
|    / |    |
ヽ、.  ├ー┤    ノ


なにそれ?そんなん出来るなら最初からやってろよ・・・
とりあえずこれでまともに戦えるようになったらしいので反撃開始・・・
最悪の展開だ・・・・(ili゚Д゚)

ヴァーチェ側でもずっとビーム攻撃でボコボコにされているのがガマンならなかったのか
ティエリア、トランザムを発動
トランザム発動でマップ兵器発射
トランザム発動と同時にバリアの強度が上がった様でビームを弾きまくり。
さらにお得意のマップ兵器の発射スタンバイ。
敵がトランザムを見てひるんだ隙に一気に発射。
いつもよりも太いビーム一撃でジンクスを数機撃墜成功するも
「く、粒子残量が・・・」
と一回撃っただけで速攻でエネルギー切れを起こし
残っていたユニオンの黒い人達に一斉にボコられました・・・
バカじゃねーの?(*´・д・)
ヴェーダとのリンク出来なくなって状況判断も出来ないくらいにしょっぱくなったみたいだな・・・

ボコられ始めてすぐに横合いから奇襲受けるジンクス部隊。
どうやら救援に来たGNアーマー装備のデュナメスが狙撃した模様。
ロックオン、GNアーマーで救援
「悪いが今は狙い撃てないんでね、圧倒させてもらうぜ!!」
と敵群集に向け怪しいマイクロミサイルもどきを発射。
マイクロミサイルもどきで一掃
一気に黒い人を残して一掃されました。
ロックオンはそのまま艦隊戦へ移行する模様。

その頃キュリオスは一気にトランザムの機動性を利用して
ソーマ、セルゲイ中佐のジンクスを中破させます。
トランザム発動で楽勝
トランザムのエネルギー制限が近づく中、国連軍は撤退開始。
ハレルヤに詰めが甘いなとダメだしを受けるアレルヤ。
どちらかというと命拾いしたのはアレルヤの方でしたね。
ハレルヤにチェンジしてれば良いものを・・・

艦隊戦に移行したロックオンは一気に2隻撃墜し、残るはマネキンのいる戦艦だけに。
デュナメスは艦隊戦へ移行
最後の1撃を放とうとするもアリーのツヴァイに阻止されGNアーマーが大破。
自分を攻撃してきたのがツヴァイだという事を確認すると
一気に怒りを露にし追いかけるロックオン。

狙撃しようとするも利き目がイカレているせいで上手く射撃できないので
アリーに全てあっさり回避されます。
一気にUターンし接近戦に持ち込むアリー。
サーベルの切り結びでアリーに通信で
「アイルランドで自爆テロを指示したのはお前か!
何故あんなことを!!」

俺は傭兵だぜ!
「俺は傭兵だぜ!
それにな、AEUの軌道エレベーター建設に
中東が反発するのは当たり前じゃねーか!!」


「関係ない人間まで巻き込んで!!」
てめぇだって同類だろうが!
「てめぇだって同類じゃねーか!
紛争根絶を掲げるテロリストさんよー!!!」


「咎は受けるさ、お前を倒した後でな!!」
と会話を交わしながらも繰り広げ、アリーVSロックオンの戦闘はどんどん激化していく。

と、とりあえず前半終了という事で。
今回は全編に亘って戦闘続きになってますね。
結構通信をしながらの激しい戦闘というシチュは好きなので後半の戦闘はいい感じかと・・・
というのがここまでの感想ですかね?w

とりあえず長くなったので一旦ここで終了で~す。
後半もすぐに更新したいと思います。
そんな訳で今回はこの辺で~(・∀・)ノシ

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新システムも使いこなせない・・・ 久しぶりに出戻りしてきたw
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