ゲームでもして、まったりしよう!R
今、ハマっているものを中心にゲーム、アニメ、キャラグッズ等々、自分の趣味の世界を書き殴る日記です。攻略などの日記はネタバレ全開ですのでご注意を!
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2008/03/24(月) 23:36 ガンダム00(1st)の批評と感想 【完】
色も姿もダサいMAが登場・・・
残すところ今回の24話を含め、あと2話になった00です。

前回の戦闘で、やはりロックオンは死亡したようで始まって早々に
いきなり電波が他のマイスターに会った2年前の過去回想が始まります。
今更、初めての出会いの回想・・・
回想後にはロックオンとこんな事があったね回想が更に入り、
ロックオンを思い出しながら感傷に浸る電波。
てか2年も前に4人で会ってたのに
あんなにも協力意識が無かったって最悪だな・・・


ようやく回想も終わり本編に戻ると
いつの間にか宇宙に上がって「世界はどちらに傾くかしら」なんて言ってる王留美登場。
ここで出す意味もないし何で宇宙に上がってきたのかも意味不明。
自分の手を汚さずに人にやらせて、ただ見てるだけのやつが何言ってるの?って感じ。

その頃ソレスタではこんな状況にも関わらず得意の仲間割れ勃発。
ロックオンが死亡したのはエクシアとGNアームズの2機が
地球に降りたせいで戦力が分散した為だと電波を責め始めるティエリア。
うーん、最近の自分の不甲斐なさを棚に上げて何言ってるんだろう・・・(*´・д・)
ロックオンの援護防御や援護攻撃がなけれこいつは2回は死んでたはずです・・・
とりあえず現場に来た予報士にティエリアが引っ叩かれてこの場を収め終了。
かなり久しぶりに組織をまとめてるって感じがしましたw

国連軍でははジンクスの27機中戻ったのは11機と予想以上の被害と
予定に無かったトランザムの機動性を脅威と感じたセルゲイ中佐は
現宙域から1度撤退した方がいいのでは?とマネキンに提案。
同意見だが国連の司令部に増援を送ると言われたとの事。
しかしその増援は何なのかは不明の模様。

そんな中、ソーマはこれからの再出撃に備えている様で前回のキュリオスとの戦闘で
脳量子波の影響を受けていなかった事を不思議に感じますが、
ソーマの決意
「私は完全体の超兵。
出来損ないの、披見体E-57に負ける訳にはいかない。」

と次は必ず決着をつけると決意。

ソレスタではこれからの戦闘に備えガンダムの整備を重点的に行っている様で
キュリオスは前回速攻で破損したテールブースターを外して通常に戻し、
バーチェは外部装甲を全て外して最初からナドレの状態で出撃させる模様。
ナドレ出撃準備
一応ナドレ専用の装備も用意してあるらしく
作業完了まで最低でも8時間はかかるが6時間でやって欲しいと予報士に頼まれます。

ここまでの状況で予報士の見立てでは
現戦力で期待が出きるのは強襲用コンテナとエクシア、そしてGNアームズのみだそうです・・・
ほぼ無傷に近いキュリオスは眼中に無いのかよ・・・((゚Д゚;))
はっきり言って
どう考えたらエクシアに期待が出来るって
思えるのかがさっぱり分からんね・・・


そんな考えを巡らせている予報士の下にティエリアからの通信が入ります。
最後まで戦う事がマイスターの総意
どうやら国連軍とこれからどう戦えばいいかの作戦プランが欲しいとの事。
予報士はそれを聞いて「戦おうというの?」と疑問系・・・
ん?あきらめモードか?
防御に徹して逃げようって考えだったんでしょうか?

とりあえず国連軍と最後まで戦うというのがマイスターの総意らしく
色々と御託を並べていましたがロックオンの仇討ちがしたくて仕方ないだけっぽいけどね。

電波はハロのデータベースにアクセスしたのか
ロックオンが最後に誰と戦っていたのかを調べ上げ
あきらかに第3者が撮ったんじゃね?
というような映像を見てツヴァイのアリーと戦った事を知ります。
ロックオンの死の真相
それを見た電波は過去を回想し一つの結論に至ります。
それは
神ではなく自分の意思で生きるという事らしいです・・・・
へ~、すごい悟りだね~・・・・(´・ω・`)

 
その頃、ソレスタの作戦を完全に読み切りながらどんどん追い詰めようとする国連軍。
国連の増援は新型MA
そして国連軍の後方から新型のMA接近してきます。
どうやらこれが司令部の言っていた増援の様です。




ここで最終戦に向けてなのかヘタレと金髪娘の別れのシーンで流れた挿入歌が入ります。
さっぱり盛り上がらん歌だな・・・・

さてブリッジではマイスター達が最後まで戦うという決意した事を聞き、
盛り上がるサブキャラ連中。
ここまで来たら守秘義務も何もあったもんじゃないと次々に自分達の過去話暴露大会開催。
ロックオンのそばへ
電波と子供オペレーターの2人はデュナメスの下でロックオンが天国で寂しがらないようにと
子供オペの手紙とハロをデュナメスのコクピットへ置いていきます。

そんな話をしていると敵の襲来を告げる警報が鳴り響きます。

近づいてきたのはジンクスが12機と新型のMAを含めた13機の模様。
どうやらこのMAのパイロットは松ちゃんの様です。
松ちゃん自ら出撃
てか、これどっから持ってきたんだろ?
「ふんっ」と鼻で笑ったと同時に
戦闘可能宙域に入っていない状態で輸送船目掛けて奇襲攻撃を行う松ちゃん。
とっさの奇襲攻撃になんとか反応して回避行動とるも若干被弾するソレスタ輸送船。
ソレスタ輸送船、被弾
続けて第2射を撃たれますがこれもなんとか回避。
同時に強襲用コンテナに出撃とMAへの攻撃を指示。
キュリオス、ナドレはそのまま出撃して輸送船の防衛、輸送船は近くの衛星の影に退避。
それに合わせて国連軍も行動を開始。
攻撃に合わせて国連再撃開始
今回の狙いはガンダムではなく輸送船の様で2方向から進撃する模様。
これで決着をつけると意気込む国連軍。

今回も上手く?ばらけたようで、ソーマ、セルゲイ中佐とコーラの2部隊に別れた模様。
コーラの部隊にティエリアのナドレが、人革コンビにはキュリオスが攻撃開始。
今回のキュリオスの操縦はアレルヤではなく初っ端からハレルヤで攻撃開始。
いきなりハレルヤにチェンジ
キュリオスの存在に気付いてなかったのかジンクス1機を笑いながら
スタッグビートルクラッシャーで真っ二つにし、ソーマに突撃していきます。
「悪いなアレルヤ、俺はまだ死にたくないんでね!!」
キュリオスvsソーマ、セルゲイ
ハレルヤのキュリオスと対峙するソーマは
いきなりゼロ距離射撃で殺されそうになりますが
そこをセルゲイ中佐の援護でなんとか一命を取り留めます。

セルゲイ中佐と、残りのジンクスとも協力してキュリオス打倒を果たそうとするソーマ。

奮闘するキュリオス、ナドレを尻目に
強襲用コンテナで松ちゃんMAを発見し攻撃を仕掛けますが・・・

と一応ここまでを前半として一旦終了。

続きと感想のまとめはいつもどおり後半で書きますのでお楽しみに~。

では今回はこの辺で~(・∀・)ノシ



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早くみんな殺さなきゃ!みたいな流れなのか? 光武がなくても充分強いな、あんた達w
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